Sansan名刺データ API連携インポート(Sansan連携)

個人マスタ, 各種設定

1.注意事項

2.APIキーについて

3.SansanのAPI取得

4.APIKeyを選択

5.APIKeyをList Finder側に設定

6.個人マスタインポート画面へ

7.タグを確認

8.タグを選択し、インポート

9.メッセージを確認

10.OKをクリック

11.取得完了メール

12.メールのリンクから画面を開く

13.個人データ件数を確認

14.処理ボタンを選んでクリック

15.インポート完了メール

16.タグについて

 


 

 

1.注意事項

SANSAN

・Sansan側で配信拒否等の設定をしている名刺データも、List Finderに取り込まれます
・Sansan側の「フィルター管理」の設定内容は、自動で引き継がれません
・配信拒否等の設定は、List Finder側であらためて行う必要があります

 


 

2.APIキーについて

SANSAN_2

 

・任意のSansanユーザーのAPIキーを1つ選びList Finderに設定します
・List Finderのユーザー毎にAPIキーを変えることはできません
・SansanユーザーがSansan上で参照できる名刺データのみ連携可能です

【おすすめ】
リストファインダー
専用のSansanユーザーを作成し、全ての名刺データを参照できる権限を付与しておくと便利です

 


 

3.SansanのAPI取得

※Sansanの管理画面へログインします。

SansanAPI

Sansan画面右上の「管理者設定」から「外部サービス連携」を選択します。

 


 

4.APIKeyを選択

SansanAPI_2

外部サービス連携の「API」タブの下部から各アカウントユーザーごとのAPIKeyを選択します。
※選択したAPIKeyの名刺情報データのみList Finderにインポートされます。

 


 

5.APIKeyをList Finder側に設定

SANSAN_4_2

設定>外部連携
SansanからコピーしてきたAPI Keyを張り付けて更新をしてください

 


 

6.個人マスタインポート画面へ

SANSAN_5

個人リスト>個人マスタインポート
「Sansan名刺データ取得」をクリック

 


 

7.タグを確認

SANSAN_7

 


 

※ここでチェックをつけたタグのみ、List Finderの個人マスタの個人タグに登録されます 
Sansanで名刺データに付与されている全てのタグが自動的に登録されるわけではありません

 


 

 


 

 


 

 


 

 


 

 


 

※スキップした更新を再度行う場合は「Sansanの名刺データ取得」を実行してください
「登録/更新をキャンセル」・・・インポート作業をキャンセル
※メールのURLから再度インポート作業を行うことが可能です

 


 

※リンクをクリックするとリストファインダーの個人マスタ画面が開きます

 


 

16.タグについて