【メールサンプル】コンテンツ別メール文面

活用ガイド

List Finderを利用する上で欠かせないことの一つがメール配信です。
WEBサイトに誘導したり、イベントやリリースなどの情報提供をしたり、アポ打診したりと用途は数多くあります。しかし

「何を送るにしても、どんなメール文面を作ればいいのか?」
「文字の量はどれくらいが適正なのか?」
「URLやボタンリンクは何個がいいのか?」

このようなお悩みにお応えして、弊社で配信している実際のメールサンプルを公開いたします。ぜひメール作成の参考にしてください。

1.お役立ち情報編
2.資料ダウンロード編
3.アポ打診編

1.お役立ち情報系

活用シーン例:自社の企業名やサービス名を忘れないように配信する
ターゲット例:#サイト来訪頻度が下がっている #予算ないと言われアポNG


2.資料ダウンロード系

活用シーン例:自社サービスの導入メリットをより理解してもらうために配信する
ターゲット例:#今じゃないと言われ失注 #資料請求後、アポNG


3.アポ・商談打診系

活用シーン例:商談の機会をいただくために配信する
ターゲット例:#直近のサイト来訪頻度が高い #予算取りが来月


以上、ご覧になっていかがでしたでしょうか。
意外とシンプルだなあ、との印象を受けた方もおられると思います。まさしくそのとおりで、特に意識しているのは「メール受信者にどのような行動をしてほしいか」を端的に伝えること。

「どのようなセグメントで配信しているか」「何の目的でどのような内容のメールを配信するのか」を弊社マーケティング担当にインタビューした記事もございますのでご参考にしてください。

参考事例:【成功事例】資料DLを毎月30件生み出すメールマーケティングの秘訣!株式会社Innovation & Co. 横畠彩子